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施工事例

ヴィトン/ショルダーバックのほつれ(破れ)修理/縫製修理の御依頼が鹿児島市慈眼寺よりございました。

2014.11.08

ヴィトン/ショルダーバックのほつれ(破れ)修理/縫製修理の御依頼が鹿児島市慈眼寺よりございました。

みなさん、こんばんわ。 「新婚旅行の韓国で買った思い出のヴィトンバック、ちょこっと縫製が取れてきたんだけど、メーカーに頼もうとしたら○万円と言われた・・・」 というようなご経験ございませんか?? 鹿児島中央店の山里です。   今日の施工ブログは、そんな若き住宅関係の経営者からのご依頼分になります。   では、早速ビフォア-/アフターをご覧ください。   【ビフォア】 ……[続きを読む]

FURLA(フルラ)のバックの補修

2012.05.18

FURLA(フルラ)のバックの補修

今回の施工事例はこちらです。 FURLAのバック(光沢仕上げ)です。 で、どうなってるの?って思われると思いますが、これは良くある事例で保管用の袋の繊維が、本体に付いて取れない状態になっております。 なぜこのような状態になるのかと言うと、革に加工してある塗料が湿気や温度で溶け始めべたつきから発生する劣化となります。 ですので次のお写真をご覧ください。 型も付いておりま……[続きを読む]

Louis Vuitton(ルイ・ヴィトン)の持ち手のべたつき補修

2011.02.15

Louis Vuitton(ルイ・ヴィトン)の持ち手のべたつき補修

今回の施工事例はルイ・ヴィトンのエピの持ち手部分のべたつき補修です。 弊社のブログでも良くご紹介させて頂いているヨーロッパブランドの弱点はヨーロッパ製塗料は日本の環境に弱く、べたつきが発生し易いということです。 例えば、 この様になっている方はいませんか? べたつきが発生した結果そのべたつきで手あかがつき黒ずんでしまっている状態! こうなると高……[続きを読む]

ルイ・ヴィトンバックの内側革張り(内袋)交換

2011.01.17

ルイ・ヴィトンバックの内側革張り(内袋)交換

今回の施工事例紹介はルイ・ヴィトン等のブランドバックの内側革張りの全交換の紹介です。 弊社では、劣化した内張りはべたつきや皮革がボロボロと落ちてくような現象はありませんか? 上記のような現象で弊社にもご依頼を沢山いただきます。 高価なブランドバックでもほとんどが裏地に本革を使用せず、合皮を使用しているみたいです。 その為、やはり劣化も早く使えなくなっているようです。 ……[続きを読む]

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