ルイ・ヴィトン タイガラインのブリーフケースの持ち手の修理はいかがですか?

今回の施工事例はこちらです。

ルイ・ヴィトンのブリーフケースです。

一見、見る限りとても状態の良い商品のように見えますが、こちらをご覧ください。

まず、持ち手(ハンドル)が中央部分で芯が折れており、革自体も破れております。

こちらは新しくハンドルを作り上げます。

 次に持ち手部分を本体と取り付けている部分の革も劣化し千切れ掛かっております。

こちらも新しく作り直しです。

そして次は蓋部分の向かって左端の折れ曲がる部分です。

革自体がなくなって穴が開いております。

こちらは無くなった皮革部分を特殊樹脂にて補強をしていきます。

仕上がりをまずご覧ください。

いかがでしょうかまず、持ち手に関しては取り外した以前のモノを分解し構成して参ります。

一から作り直すため丈夫で今後は永く使って頂けます。

また、カラーリングに関しても忠実に再現をしますので、違和感もございません。

次に蓋部分ですが、こちらも研究に研究を積んだ特殊樹脂での施工ですので、今までに無い丈夫で、見栄えのする仕上がりとなります。

ちなみに張り替えも可能ですので予算に応じ施工方法をお選びいただければと思います。

お困りの方はご相談ください。

間違いなくお客様のお役に立てると思います。

お見積りは無料です。また日本全国対応しております。

革製品のスレ傷補修や染め直しは革研究所まで!!
革製品修理・染め直し専門店 革研究所・神戸店
TEL : 078-786-3446 FAX : 078-786-3447
MAIL:info-kobe@kawa-kenkyujyo.net
URL:http://fc-kawa-kenkyujyo.net/kobe