ルイ・ヴィトンのバケツタイプの内袋ってどうですか??

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

今回の施工事例は最近常に受注を受けている修復事例です。

ルイ・ヴィトンモノグラムのバケツタイプのバックの内袋劣化です。

上記の写真のように合成皮革は塗料がポロポロと剥がれ落ちてきている現象が多発しております。

何故こうなるの?と良くお電話などでも質問されますが、答えはヨーロッパ製の塗料が日本の気候に合っていないことが一番の要因です。

なのでベタツキが生じたりこのように塗料が剥がれおちたりといった劣化症状が発生するのです。

そこで弊社がどこよりもお安く提供しているサービスが内袋交換サービスです。

先ずは仕上がり写真をご覧ください。

いかがでしょうとても綺麗に仕上がっており弊社は再発を防ぐために合皮は絶対に使用いたしません。

また、本革表面にトップコーティングも施しますので、今後はお手入れも簡単で汚れにくく劣化しにくくなっております。

是非このような症状でご検討の方は革研究所・神戸店までご相談くださいませ。

お見積りは無料です。

革製品のスレ傷補修や染め直しは革研究所まで!!
革製品修理・染め直し専門店 革研究所・神戸店
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